四半期報告書-第31期第2四半期(令和2年6月1日-令和2年8月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2020年10月8日開催の取締役会において、きづきアーキテクト株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:長島聡、以下きづきアーキテクト社)の第三者割当増資を引き受け、子会社化することを決議いたしました。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 :きづきアーキテクト株式会社
事業の内容 :新商品・サービスの企画、開発、運営、販売、アイデアの事業化に関するコンサルティング、ソフトウェア、コンピュータの周辺機器等の開発及び販売
②企業結合を行なう主な理由
当社グループが有するプロフェッショナル・ネットワークと、きづきアーキテクト社の事業構想力とを高度に融合することで、新規事業の加速度的な推進等を通じて、事業規模・収益の拡大を目指すためであります。
③企業結合日
2020年10月30日(予定)
④企業結合の法的形式
現金及び預金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
名称に変更はありません。
⑥取得する議決権比率
70%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金及び預金を対価とする株式取得によるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2020年10月8日開催の取締役会において、きづきアーキテクト株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:長島聡、以下きづきアーキテクト社)の第三者割当増資を引き受け、子会社化することを決議いたしました。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 :きづきアーキテクト株式会社
事業の内容 :新商品・サービスの企画、開発、運営、販売、アイデアの事業化に関するコンサルティング、ソフトウェア、コンピュータの周辺機器等の開発及び販売
②企業結合を行なう主な理由
当社グループが有するプロフェッショナル・ネットワークと、きづきアーキテクト社の事業構想力とを高度に融合することで、新規事業の加速度的な推進等を通じて、事業規模・収益の拡大を目指すためであります。
③企業結合日
2020年10月30日(予定)
④企業結合の法的形式
現金及び預金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
名称に変更はありません。
⑥取得する議決権比率
70%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金及び預金を対価とする株式取得によるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 100,002 | 千円 |
| 取得原価 | 100,002 |
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。