四半期報告書-第28期第1四半期(平成29年3月1日-平成29年5月31日)
(重要な後発事象)
(子会社の異動による連結範囲の変更)
当社の連結子会社であるCREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.における役員構成の変更により、当社の連結子会社であるCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.は連結の範囲から除かれ、持分法適用の関連会社となりました。
(1)異動の概要及び理由
① 異動の理由 :当社連結子会社CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.における役員の異動により、当社連結子会社CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.の直接所有分と緊密な者等の所有分を合わせて、当該連結子会社の議決権の過半数を下回ることとなり、連結子会社に該当しなくなりました。
そのため、第2四半期以降同社の経営成績は連結損益計算書において、持分法による投資損益として計上する見込みであります。
② 異動の年月日:平成29年6月29日
(2)異動した子会社の概要
① 名称 :CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.
② 住所 :韓国ソウル市
③ 代表者の氏名:代表取締役社長 朴 在弘
④ 資本金 :2,667,000千ウォン(平成29年3月31日現在)
⑤ 事業の内容 :TV・映像分野を中心としたエージェンシー事業
⑥ 業績等(平成28年12月期)
(注)当該連結子会社は平成28年12月1日に当社連結子会社であるCREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.より会社分割により設立、事業を承継しております。
(子会社の異動による連結範囲の変更)
当社の連結子会社であるCREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.における役員構成の変更により、当社の連結子会社であるCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.は連結の範囲から除かれ、持分法適用の関連会社となりました。
(1)異動の概要及び理由
① 異動の理由 :当社連結子会社CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.における役員の異動により、当社連結子会社CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.の直接所有分と緊密な者等の所有分を合わせて、当該連結子会社の議決権の過半数を下回ることとなり、連結子会社に該当しなくなりました。
そのため、第2四半期以降同社の経営成績は連結損益計算書において、持分法による投資損益として計上する見込みであります。
② 異動の年月日:平成29年6月29日
(2)異動した子会社の概要
① 名称 :CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.
② 住所 :韓国ソウル市
③ 代表者の氏名:代表取締役社長 朴 在弘
④ 資本金 :2,667,000千ウォン(平成29年3月31日現在)
⑤ 事業の内容 :TV・映像分野を中心としたエージェンシー事業
⑥ 業績等(平成28年12月期)
| (単位:千ウォン) | |
| 売上高 | 3,378,621 |
| 営業利益 | 35,011 |
(注)当該連結子会社は平成28年12月1日に当社連結子会社であるCREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.より会社分割により設立、事業を承継しております。