減価償却費
連結
- 2025年3月31日
- 54,000
- 2026年3月31日 +103.7%
- 11万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。2026/06/19 9:15
2.「その他」のセグメント利益又は損失(△)には、新規事業創出に係る費用31,150千円を含んでおります。なお、減価償却費については各セグメントに配分しておりますが、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象としていないため、記載を省略しております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」のセグメント利益又は損失(△)には、新規事業創出に係る費用91,811千円を含んでおります。なお、減価償却費については各セグメントに配分しておりますが、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象としていないため、記載を省略しております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/19 9:15 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/19 9:15
おおよその割合前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 業務委託費 221,205 千円 259,933 千円 減価償却費 27,566 千円 26,659 千円 地代家賃 139,676 千円 163,857 千円
- #4 売上原価明細書(連結)
- 至 2026年3月31日)
※1 経費の主な内訳は、次のとおりであります。
地代家賃 404,503千円 減価償却費 230,921千円 ※1 経費の主な内訳は、次のとおりであります。
地代家賃 465,540千円 減価償却費 249,438千円 ※2 主に駐輪機器(商品)の売上に係る原価であります。 ※2 主に駐輪機器(商品)の売上に係る原価であります。 ※2 主に駐輪機器(商品)の売上に係る原価であります。 ※2 主に駐輪機器(商品)の売上に係る原価であります。 3 原価計算の方法2026/06/19 9:15 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 9:15
(表示方法の変更)前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払社会保険料 35,813千円 55,557千円 リース資産減価償却費 60,739千円 41,416千円 減損損失 20,893千円 22,989千円
前事業年度において「その他」に含めて表示しておりました「株式報酬引当金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 9:15
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 株式報酬引当金 41,769千円 62,998千円 リース資産減価償却費 60,739千円 41,416千円 減損損失 20,893千円 22,989千円
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました「未払社会保険料」及び「株式報酬引当金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/19 9:15
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、1,785百万円の流入(前年同期は2,270百万円の流入)となりました。主な流入要因は、税金等調整前当期純利益2,723百万円、減価償却費420百万円及びその他の流動負債の増加額263百万円です。一方、主な流出要因は、法人税等の支払額1,079百万円、売上債権の増加額416百万円及び未払消費税等の減少額111百万円です。
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