- 9444
- 2026/10/01
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.64-5.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 7.19%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トーシン HD(9444)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年4月30日
- -934万
- 2013年7月31日
- 89万
- 2013年10月31日 +803.47%
- 806万
- 2014年1月31日 +130.85%
- 1862万
- 2014年4月30日 +14.29%
- 2128万
- 2014年7月31日 -83.48%
- 351万
- 2014年10月31日 +96.05%
- 689万
- 2015年1月31日 -70.36%
- 204万
- 2015年4月30日 +118.26%
- 445万
- 2015年7月31日
- -282万
- 2015年10月31日 -196.32%
- -837万
- 2016年1月31日 -11.48%
- -933万
- 2016年4月30日 -160.25%
- -2430万
- 2016年7月31日
- -605万
- 2016年10月31日
- -435万
- 2017年1月31日 -53.37%
- -668万
- 2017年4月30日
- -649万
- 2017年7月31日
- -282万
- 2017年10月31日 -119.46%
- -620万
- 2018年1月31日
- 1026万
- 2018年4月30日 -62.88%
- 380万
- 2018年7月31日 +110%
- 799万
- 2018年10月31日 +286.85%
- 3094万
- 2019年1月31日 +130.7%
- 7138万
- 2019年4月30日 -18.48%
- 5819万
- 2019年7月31日
- -25,000
- 2019年10月31日
- 185万
- 2020年1月31日
- -125万
- 2020年4月30日 -752.62%
- -1072万
- 2020年7月31日
- -151万
- 2020年10月31日 -795.96%
- -1352万
- 2021年1月31日 -103.63%
- -2754万
- 2021年4月30日 -57%
- -4325万
- 2021年7月31日
- -892万
- 2021年10月31日 -90.79%
- -1702万
- 2022年1月31日 -106.1%
- -3508万
- 2022年4月30日 -35.42%
- -4750万
- 2022年7月31日
- -485万
- 2022年10月31日 -162.72%
- -1275万
- 2023年1月31日 -122.65%
- -2839万
- 2023年4月30日 -82.81%
- -5191万
- 2023年7月31日
- -1113万
- 2023年10月31日 -115.96%
- -2405万
- 2024年1月31日 -72.95%
- -4159万
- 2024年4月30日 -41.21%
- -5874万
- 2024年7月31日
- -882万
- 2024年10月31日 -61.78%
- -1427万
- 2025年1月31日 -56.37%
- -2232万
- 2025年4月30日 -15.41%
- -2576万
- 2025年7月31日
- 349万
- 2025年10月31日
- -614万
- 2026年1月31日
- -236万
- 2026年4月30日 -690.31%
- -1867万
- 2026年5月8日
- -38万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記(連結)
- ①借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年4月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持する。2026/09/24 14:31
②借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期にかかる借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。
当連結会計年度(2026年5月8日) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/09/24 14:31
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 事業等のリスク
- これらにより、同社グループにおいて、移動体通信関連事業の代理店精算(同社子会社から代理店への端末販売等の売上高と販売手数料等の支払高との精算)における売上高の過大計上や棚卸資産の過大計上などの不適切な会計処理が全社的に行われていたことが明らかになりました。当該不適切な会計処理は元経理担当取締役が深く関与し、一部については元代表取締役会長の重要な関与も認められました。2026/09/24 14:31
その結果、同社は、2020年4月期第1四半期から2025年4月期第3四半期までの決算短信等において、上場規則に違反して虚偽と認められる開示を行い、それに伴う決算内容の訂正により、2023年4月期の営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の赤字を黒字に記載していたなど、決算内容を大幅に偽っていたことなどが判明しました。
今回訂正が行われた背景として、同社は2025年2月14日に過年度の決算内容の訂正(以下「前回訂正」という。)を開示していますが、前回訂正に先立つ第三者委員会による調査(以下「前回調査」という。)において明らかとなった元代表取締役会長の影響力と結果重視の企業風土の存在、会社全体のコンプライアンス意識の不足、取締役会及び監査役会の実効性欠如などに加えて、本件では主に以下の点が原因として認められました。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/09/24 14:31
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2026/09/24 14:31
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △613,455 △232,044 連結財務諸表の経常利益又は経常損失(△) 70,987 △232,848
(単位:千円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費の増加により、営業損失は48百万円となりました。2026/09/24 14:31
d.経常利益
営業外費用の増加に伴い経常損失は2億32百万円となりました。 - #7 重要な契約等(連結)
- 基づく弁済を実施してまいります。2026/09/24 14:31
(会社更生手続開始決定及び会社更生手続における更生計画案の提出について)形式 シンジケーション方式限度貸付 参加金融機関 株式会社十六銀行、株式会社大垣共立銀行、瀬戸信用金庫 財務制限条項 ①借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年4月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持する。②借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期にかかる借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。
当社は、2026年5月8日開催の取締役会において、東京地方裁判所に対し会社更生手続開始の申立てを行うことを決議し、同日、同裁判所にその申立てを行い、同日、同裁判所より会社更生手続開始決定がされました。また、裁判所による監督と調査委員による調査の下で、管財人体制により再建を図り、内部管理体制の改善をはじめとする諸課題に対処してまいりました。そして2026年9月9日に、当社の管財人は、会社更生法第184条第1項に基づき、更生計画案(以下「本更生計画案」といいます。)を同裁判所に提出いたしました。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 令和9年4月期は、連結売上高は概ね横這いの17,685百万円を見込んでいる一方、各種の収益改善策が2026/09/24 14:31
寄与し、経常利益は260百万円と前年度比で189百万円の改善を見込みます。
令和10年4月期は、連結売上高は17,548百万円と減収となるなか、モバイル事業の更なる改善などにより