有価証券報告書-第44期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/30 10:12
【資料】
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【項目】
103項目
(リース取引関係)
1.リース取引に関する会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
前連結会計年度 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
取得価額相当額減価償却
累計額相当額
減損損失
累計額相当額
期末残高相当額
工具、器具及び備品159,353千円138,791千円8,391千円12,170千円
合計159,353138,7918,39112,170

当連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
取得価額相当額減価償却
累計額相当額
減損損失
累計額相当額
期末残高相当額
工具、器具及び備品-千円-千円-千円-千円
合計----

(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(2)未経過リース料期末残高相当額等
未経過リース料期末残高相当額
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
1年内13,810千円-千円
1年超--
合計13,810-

リース資産減損勘定の残高
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
リース資産減損勘定の残高1,639千円-千円

(注)未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(3)支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
支払リース料37,562千円13,810千円
リース資産減損勘定の取崩額4,1581,639
減価償却費相当額37,56213,810

(4)減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2.ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として営業用として取得した自社使用設備であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
3.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
1年内6,354,929千円6,873,630千円
1年超21,126,43517,774,540
合計27,481,36424,648,171

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