のれん
連結
- 2021年9月30日
- 6億7000万
- 2022年9月30日 -41.64%
- 3億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の減損損失は、fabbit業務に係るものであります。2022/12/26 15:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/12/26 15:08
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 貸倒引当金繰入額 45 百万円 33 百万円 のれん償却額 787 百万円 803 百万円 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、不動産情報ネットワークをプラットフォームとして事業を展開しており、また海外への事業展開も行っております。これらの事業を展開していく上で、役職員には不動産ビジネスに関する高度な専門知識が求められると考えており、当社グループが要望するスキルを有する優秀な人材をいかに確保し教育していくかが重要な課題と考えております。もし必要な人材を十分に確保又は教育できない場合、今後の事業展開に支障をきたす可能性があるとともに、当社グループの経営成績に悪影響を与える可能性があります。2022/12/26 15:08
⑧固定資産及びのれんの減損リスクについて
当社グループは、Technology事業を中心にシステム開発を行い、その他事業においてコワーキングスペースの内装等の設備投資を行っております。また、事業の成長拡大に向け、M&Aを実施しております。その結果、有形固定資産、のれん及びその他の無形固定資産を有しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
原則として5年間の均等償却を行っております。ただし、事業計画等により効果の発現する期間を合理的に見積ることが可能な場合は、当該期間(最長20年)において均等償却を行っております。2022/12/26 15:08 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/12/26 15:08
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 45百万円 11百万円 のれん 0百万円 ―百万円 その他 10百万円 1百万円 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、㈱エリアプランニングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得原価と取得による支出は次のとおりであります。2022/12/26 15:08
株式の取得により、東京ビッグハウスコミュニティ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得原価と取得による支出は次のとおりであります。流動資産 16百万円 固定資産 2 のれん 69 流動負債 △17
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)流動資産 46百万円 固定資産 ― のれん 69 流動負債 △106 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)2022/12/26 15:08
当社グループは、店舗用資産は店舗単位で、その他の事業用資産はセグメント単位で、賃貸用不動産は個々の物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 その他事業用資産 フィリピン 建物付属設備等 その他 ― のれん
賃貸用不動産については、将来収益獲得能力等を勘案した結果、一部の物件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、賃貸用不動産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/12/26 15:08
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- テクノロジーでは、主にアパマンショップフランチャイズ加盟契約に基づき、システムサービスや各種FCサービスを提供しております。システム利用料や広告分担金、インターネット物件公開に関する収益については、契約期間にわたりサービス提供を行う履行義務を当社グループが負っており、一定の期間にわたり履行義務が充足されることから、契約期間にわたり収益を認識しております。その他、システム機器や販促品等の販売については、履行義務が充足される商品の出荷または役務の提供が完了した時点で収益を認識しております。2022/12/26 15:08
(6)のれんの償却方法及び償却期間
原則として5年間の均等償却を行っております。ただし、事業計画等により効果の発現する期間を合理的に見積ることが可能な場合は、当該期間(最長20年)において均等償却を行っております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/26 15:08
(1)のれんの評価
①連結財務諸表に計上した金額