半期報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2025/11/14 16:00
【資料】
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【項目】
36項目
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
年月日発行済株式
総数増減数
(株)
発行済株式
総数残高
(株)
資本金増減額
(千円)
資本金残高
(千円)
資本準備金
増減額
(千円)
資本準備金
残高
(千円)
2025年6月20日

2025年9月2日
(注)1
7,300,00036,602,015351,341451,341351,341351,341
2025年9月11日
(注)2
24,000,00060,602,0151,320,2401,771,5811,320,2401,671,581

(注)1.第6回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使による増加であります。
(注)2.第7回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使による増加であります。
(注)3.2025年10月1日から2025年10月31日までの間に、第7回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使により、発行済株式総数が2,700,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ141,427千円増加しております。
(注)4.2025年5月30日に提出した有価証券届出書に記載しました「第一部 証券情報 第1 募集要項 2 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途」について変更が生じております。
① 変更の理由
当社は、2025年5月30日付の「第三者割当による第6回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第1回無担保普通社債の発行並びに新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせ」にて公表のとおり、社債の償還及び既存事業強化を目的としたM&A及び資本業務提携等に係る投資資金に使用するため、資金調達を実施しました。
しかしながら、2025年9月9日付の「資金使途変更に関するお知らせ」にて公表のとおり、M&A及び資本業務提携等については依然として中長期的に重要な選択肢であると認識しておりますが、より実現可能性が高く、且つ即効性もある「ビットコイントレジャリー戦略」の推進に充てる資金とすることで、早期の企業価値向上に努めることを踏まえ、調達した資金の使途及び充当時期を変更しました。
変更後の資金使途は、社債の償還及びビットコイントレジャリー戦略に基づくビットコイン(Bitcoin)取得に充当していく方針です。
② 変更の内容
変更前
具体的な資金使途金額(百万円)支出予定時期
① 社債の償還(額面価額総額)2002025年6月~2026年6月
② 既存事業強化を目的としたM&A及び資本業務提携等に係る投資資金4622025年6月~2027年3月
合計662

変更後(変更箇所は下線で表示しております。)
具体的な資金使途金額(百万円)支出予定時期
① 社債の償還(額面価額総額)200
(充当済金額:200)
2025年6月~2026年6月
(充当時期:2025年6月~2025年7月)
② ビットコイントレジャリー戦略に基づくビットコイン(Bitcoin)取得462
500
2025年9月~2026年3月
合計662
700

※ 第6回新株予約権は2025年9月2日に行使が完了しましたが、行使期間の株価変動により実際の調達金額は、本新株予約権の発行決議時点の想定調達額662百万円を上回る700百万円となっております。そのため、上記の表における「②ビットコイントレジャリー戦略に基づくビットコイン(Bitcoin)取得」及び「合計」の各「金額(百万円)」欄の下段には、変更後の金額を記載しております。
(注)5.2025年5月30日に提出した有価証券届出書に記載しました「第一部 証券情報 第1 募集要項 2 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途」について再度変更が生じております。
① 変更の理由
当社は、2025年9月9日付の「資金使途変更に関するお知らせ」にて公表のとおり、M&A及び資本業務提携等については依然として中長期的に重要な選択肢であると認識しておりますが、より実現可能性が高く、且つ即効性もある「ビットコイントレジャリー戦略」の推進に充てる資金とすることで、早期の企業価値向上に努めることを踏まえ、ビットコイントレジャリー戦略に基づくビットコイン(Bitcoin)取得に使用するため、調達した資金の使途及び充当時期を変更しました。
しかしながら、2025年9月17日付の「トレジャリー戦略の方針転換に関するお知らせ」にて公表のとおり、市場動向や競合環境を注視する中で、世界規模で進展するブロックチェーンの進化、とりわけイーサリアム(ETH)が果たす役割が急速に拡大していることを踏まえ、対象資産をイーサリアム(ETH)へと一本化することを踏まえ、調達した資金の使途及び充当時期を再度変更しました。
変更後の資金使途は、デジタル資産トレジャリー戦略に基づくイーサリアム(ETH)取得に充当していく方針です。
② 変更の内容
変更前
具体的な資金使途金額(百万円)支出予定時期
① 社債の償還(額面価額総額)200
(充当済金額:200)
2025年6月~2026年6月
(充当時期:2025年6月~2025年7月)
② ビットコイントレジャリー戦略に基づくビットコイン(Bitcoin)取得462
500
2025年9月~2026年3月
合計662

変更後(変更箇所は下線で表示しております。)
具体的な資金使途金額(百万円)支出予定時期
① 社債の償還(額面価額総額)200
(充当済金額:200)
2025年6月~2026年6月
(充当時期:2025年6月~2025年7月)
② デジタル資産トレジャリー戦略に基づくイーサリアム(ETH)取得462
500
2025年9月~2026年3月
合計662
700

※ 第6回新株予約権は2025年9月2日に行使が完了しましたが、行使期間の株価変動により実際の調達金額は、本新株予約権の発行決議時点の想定調達額662百万円を上回る700百万円となっております。そのため、上記の表における変更前の「②ビットコイントレジャリー戦略に基づくビットコイン(Bitcoin)取得」及び「合計」、変更後の「②デジタル資産トレジャリー戦略に基づくイーサリアム(ETH)取得」及び「合計」の各「金額(百万円)」欄の下段には、変更後の金額を記載しております。また、普通社債の発行により調達した190百万円についても「デジタル資産トレジャリー戦略に基づくイーサリアム(ETH)取得」に充当する予定であります。
(注)6.2025年8月25日に提出した有価証券届出書に記載しました「第一部 証券情報 第1 募集要項 3 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途」について変更が生じております。
① 変更の理由
当社は、2025年8月25日付の「第7回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第8回新株予約権の発行並びに新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせ」にて公表のとおり、ビットコイントレジャリー戦略に基づくビットコイン(Bitcoin)取得に使用するため、資金調達を実施しました。
しかしながら、2025年9月17日付の「トレジャリー戦略の方針転換に関するお知らせ」にて公表のとおり、市場動向や競合環境を注視する中で、世界規模で進展するブロックチェーンの進化、とりわけイーサリアム(ETH)が果たす役割が急速に拡大していることを踏まえ、対象資産をイーサリアム(ETH)へと一本化することを踏まえ、調達した資金の使途及び充当時期を変更しました。
変更後の資金使途は、デジタル資産トレジャリー戦略に基づくイーサリアム(ETH)取得に充当していく方針です。
② 変更の内容
変更前
具体的な資金使途金額(百万円)支出予定時期
① ビットコイントレジャリー戦略に基づくビットコイン(Bitcoin)取得4,9822025年9月~2029年3月
合計4,982

変更後(変更箇所は下線で表示しております。)
具体的な資金使途金額(百万円)支出予定時期
① デジタル資産トレジャリー戦略に基づくイーサリアム(ETH)取得4,9822025年9月~2029年3月
合計4,982

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