有価証券報告書-第21期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
(1) 前連結会計年度において、区分掲記しておりました「流動負債」の「賞与引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「賞与引当金」に表示していた22百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
(1) 前連結会計年度において、区分掲記しておりました「販売費及び一般管理費」の「賞与引当金繰入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「賞与引当金繰入額」に表示していた73百万円は、「その他」として組み替えております。
(2) 前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「商標使用料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「商標使用料」に表示していた26百万円は、「その他」26百万円として組み替えております。
(3) 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「破損補償費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた15百万円は、「破損補償費」15百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
(1) 前連結会計年度において、区分掲記しておりました「流動負債」の「賞与引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「賞与引当金」に表示していた22百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
(1) 前連結会計年度において、区分掲記しておりました「販売費及び一般管理費」の「賞与引当金繰入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「賞与引当金繰入額」に表示していた73百万円は、「その他」として組み替えております。
(2) 前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「商標使用料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「商標使用料」に表示していた26百万円は、「その他」26百万円として組み替えております。
(3) 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「破損補償費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた15百万円は、「破損補償費」15百万円として組み替えております。