のれん
連結
- 2018年9月30日
- 100万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 2800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っています。
ただし、金額が少額なものについては発生時に一括償却しています。2019/12/20 14:34 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/20 14:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 198百万円2019/12/20 14:34
(7) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにACメディカル株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにACメディカル株式会社の取得価額と同社の取得に係る支出(純額)との関係は次の通りです。2019/12/20 14:34
株式交換により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳(百万円) 固定資産 397 のれん 238 流動負債 △412
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における前連結会計年度末からの財政状態の変動は、以下の通りとなりました。2019/12/20 14:34
当連結会計年度における流動資産は、受取手形及び売掛金が379百万円、有価証券が501百万円増加した一方で、現金及び預金が574百万円減少したことなどにより、507百万円増加して40,834百万円となりました。固定資産では、土地が710百万円、のれんが133百万円、敷金及び保証金が200百万円、投資その他の資産「その他」が320百万円増加した一方で、投資有価証券が1,213百万円減少したことなどにより、653百万円増加して25,732百万円となりました。その結果、当連結会計年度末における総資産は、66,566百万円と前連結会計年度と比較して1,161百万円増加しました。
負債の部においては、短期借入金が1,200百万円、未払金が638百万円、退職給付に係る負債が718百万円増加した一方で、その他の流動負債が845百万円、長期借入金が493百万円減少したことなどにより、当連結会計年度末における負債合計は20,229百万円と前連結会計年度と比較して1,567百万円増加しました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/12/20 14:34
前連結会計年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しています。2019/12/20 14:34
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っています。