有価証券報告書-第30期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(重要な後発事象)
資本準備金の額の減少及び資本金の額の増加
当社は、平成30年1月25日開催の取締役会において、資本準備金の額の減少及び資本金の額の増加について平成30年3月28日開催の定時株主総会に付議することを決議し、同定時株主総会にて承認可決されました。
1. 資本準備金の額の減少及び資本金の額の増加の目的
今後の事業拡大に備え、資本規模の充実を図るため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行い、その全額を資本金に組み入れます。
2. 資本準備金の額の減少及び資本金の額の増加の要領
(1)減少すべき資本準備金の額
平成29年12月末現在の資本準備金267,987,500円のうち129,437,500円を減少します。
(2)資本準備金の額の減少方法
会社法第448条第1項に基づき資本準備金の額を減少します。したがって、資本金につきましては、平成30年3月末現在基準で220,562,500円から350,000,000円となります。
3. 資本準備金の額の減少及び資本金の額の増加の日程
(1)取締役会決議日 平成30年1月25日
(2)株主総会決議日 平成30年3月28日
(3)効力発生日 平成30年3月28日
4.今後の見通し
本件は、業績に与える影響はありません。
資本準備金の額の減少及び資本金の額の増加
当社は、平成30年1月25日開催の取締役会において、資本準備金の額の減少及び資本金の額の増加について平成30年3月28日開催の定時株主総会に付議することを決議し、同定時株主総会にて承認可決されました。
1. 資本準備金の額の減少及び資本金の額の増加の目的
今後の事業拡大に備え、資本規模の充実を図るため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行い、その全額を資本金に組み入れます。
2. 資本準備金の額の減少及び資本金の額の増加の要領
(1)減少すべき資本準備金の額
平成29年12月末現在の資本準備金267,987,500円のうち129,437,500円を減少します。
(2)資本準備金の額の減少方法
会社法第448条第1項に基づき資本準備金の額を減少します。したがって、資本金につきましては、平成30年3月末現在基準で220,562,500円から350,000,000円となります。
3. 資本準備金の額の減少及び資本金の額の増加の日程
(1)取締役会決議日 平成30年1月25日
(2)株主総会決議日 平成30年3月28日
(3)効力発生日 平成30年3月28日
4.今後の見通し
本件は、業績に与える影響はありません。