アズジェント(4288)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 1億5632万
- 2011年6月30日 -45.13%
- 8578万
- 2012年6月30日 -49.06%
- 4369万
- 2013年6月30日 -86.61%
- 584万
- 2014年6月30日
- -8469万
- 2015年6月30日 -56.38%
- -1億3244万
- 2016年6月30日
- -922万
- 2017年6月30日
- 5998万
- 2018年6月30日
- -1億534万
- 2019年6月30日
- -2459万
- 2020年6月30日
- 61万
- 2021年6月30日
- -1792万
- 2022年6月30日
- -408万
- 2023年6月30日 -989.59%
- -4449万
- 2024年6月30日 -99.18%
- -8863万
- 2025年6月30日
- -2190万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績につきましては、前期から引き続きクラウド化の急速な進展に伴うセキュリティニーズの変化による顧客側での対策検討に時間を要するケースが多く発生した事が影響し、売上高は697百万円(前年同期比19.9%減)となりました。なお、下期以降ではサイバーセキュリティの需要回復の兆しが見えつつあり、当社においても大型案件が複数顕在化するなど順調に案件化が進捗しております。2023/08/10 15:31
一方、コストについては、販売活動強化を図るための人材体制及び営業活動の強化、更に展示会への出展等といった宣伝活動を積極的に展開したことに加え、投資育成事業の立上げ準備を本格化した結果、販売費及び一般管理費309百万円(前年同期比5.6%増)となりました。その結果、各段階利益につきましては、営業損失44百万円(前年同期は4百万円の営業損失)、経常損失39百万円(前年同期は9百万円の経常損失)、四半期純損失44百万円(前年同期は14百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当社では事業セグメントをネットワークセキュリティ事業のみとしております。