繰延税金資産
連結
- 2023年9月30日
- 2億8022万
- 2024年9月30日 -37.12%
- 1億7619万
個別
- 2023年9月30日
- 4053万
- 2024年9月30日 -33.47%
- 2696万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/20 15:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 2,146千円 2,561千円 繰延税金負債合計 △12,589 △11,771 繰延税金資産の純額 40,530 26,965 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/20 15:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度より186,889千円増加しております。この増加の主な要因は、連結子会社の税務上の繰越欠損金の増加及び減価償却超過額(減損損失含む)等に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 26,352千円 22,459千円 繰延税金負債合計 △15,376 △20,194 繰延税金資産の純額 277,932 176,199 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該見積りに使用する将来事業計画は、使用する時点において入手可能な情報に基づく最善の見積りと判断により策定しておりますが、将来の事業環境の変化等の影響により、事業計画に基づく業績回復が予定通りに進まないことが判明した場合には、翌事業年度の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。2024/12/20 15:30
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 280,221千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、取締役会により承認された将来事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額により繰延税金資産を見積っております。
当該見積りに使用する将来事業計画は、使用する時点において入手可能な情報に基づく最善の見積りと判断により策定しておりますが、将来の事業環境の変化等の影響により、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。2024/12/20 15:30