のれん
連結
- 2019年3月31日
- 6億1966万
- 2020年3月31日 -29.42%
- 4億3734万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間から10年間の均等償却を行っております。2020/06/25 9:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)ソフトウェア事業において、のれんについて減損損失408,103千円、顧客関連資産について減損損失329,999千円を計上しております。2020/06/25 9:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #3 事業等のリスク
- ⑥ 企業買収等によるリスク2020/06/25 9:16
当社グループは、連結財務諸表に企業買収等による株式取得に伴うのれんを相当額計上しております。企業買収等の実施に当たっては、対象となる企業の財務内容や事業について詳細な事前審査を行い、意思決定のために必要かつ十分な情報収集と検討を行った上で決定しております。しかしながら、企業買収等の実施後に当社グループが認識していない問題が明らかになった場合や、経営環境や事業状況の変化等により期待した成果を上げられなかった場合には、のれんの減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑦ 事業継続に係るリスク - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 27,466千円2020/06/25 9:16
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 535,214千円2020/06/25 9:16
のれん 608,675千円
流動負債 △85,970千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しております。正味売却価額については、除却予定資産であるため、処分価格を零として算定しております。2020/06/25 9:16
当連結会計年度において、当社グループは以下ののれん及び顧客関連資産についてそれぞれ減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として事業セグメントを基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) マレーシア その他 のれん 408,103 マレーシア 事業用資産 顧客関連資産 329,999 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/25 9:16
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 税額控除 △10.2 △5.6 のれん償却額 2.5 7.9 減損損失 - 44.1 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/25 9:16
流動資産の残高は96億2百万円(前連結会計年度末比0.1%減)となりました。また、固定資産の残高は33億85百万円(同15.9%減)となりました。これは主として、のれん及び顧客関連資産の減損並びに投資有価証券の減少によるものであります。
(負債) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2020/06/25 9:16
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間から10年間の均等償却を行っております。