インテージ HD(4326)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティング支援(消費財・サービス)の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 4億5936万
- 2016年9月30日 +18.04%
- 5億4223万
- 2017年9月30日 -15.08%
- 4億6044万
- 2018年9月30日 +9.77%
- 5億541万
- 2019年9月30日 -26.93%
- 3億6928万
- 2020年12月31日 +49.05%
- 5億5041万
- 2021年12月31日 +109.9%
- 11億5531万
- 2022年12月31日 -44.66%
- 6億3939万
- 2023年12月31日 -88.14%
- 7583万
- 2024年12月31日 +199.6%
- 2億2718万
- 2025年12月31日 +177.52%
- 6億3050万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2024/02/07 15:30
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス)(千円) マーケティング支援(ヘルスケア)(千円) ビジネスインテリジェンス(千円) 売上高
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 15:30
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 マーケティング支援(消費財・サービス) マーケティング支援(ヘルスケア) ビジネスインテリジェンス パネル調査 7,139,743 1,824,332 - 8,964,076
(単位:千円) 報告セグメント 合計 マーケティング支援(消費財・サービス) マーケティング支援(ヘルスケア) ビジネスインテリジェンス パネル調査 7,309,196 1,841,878 - 9,151,075 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーケティング支援(消費財・サービス)事業
マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高19,242百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益75百万円(同88.1%減)の増収減益となりました。
当事業では、主力事業であるパネル調査は堅調に推移しました。一方でカスタムリサーチは前年同水準で推移したものの、特定のお客様のマーケティング予算引き締めの影響を受け、カスタムリサーチは計画を下回る水準で進捗しておりますが、新規/休眠顧客・窓口の掘り起こしを強化しており、お客様からの受注・引合いは回復傾向にあります。コミュニケーション分野は前年を下回る水準で推移しております。
海外事業はタイが好調な反面、データスプリング、シンガポールは低調に推移しております。今後は各国での着実な案件獲得、及び拠点間連携を推進し年間数値目標の達成を目指します。
投資活動においては、CXマーケティングプラットフォームの確立、及びSCIの刷新に向けて計画通り進捗しております。
利益面については、売上が計画を下回ったこと及び投資費用の増加などにより減益となっております。2024/02/07 15:30