営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 40億2398万
- 2019年3月31日 +6.08%
- 42億6861万
個別
- 2018年3月31日
- 22億7970万
- 2019年3月31日 -12.8%
- 19億8785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/26 17:06
2.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/26 17:06
- #3 事業等のリスク
- 単位:百万円、( )内は上期・下期構成比2019/06/26 17:06
(3)事業投資について2017年4月~2017年9月 2017年10月~2018年3月 2018年4月~2018年9月 2018年10月~2019年3月 (44.0) (56.0) (42.4) (57.6) 営業利益 1,270 2,753 1,211 3,057 (31.6) (68.4) (28.4) (71.6)
当社グループは、既存事業の成長性確保や新規事業領域の開拓を目的とし、必要な投資活動を積極的に行っております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の額及びその算定方法2019/06/26 17:06
(概算額の算定方法)売上高 336,068千円 営業利益 8,048 〃 経常利益 8,027 〃
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/26 17:06
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #6 役員の報酬等
- (注)第48期事業年度については、2019年4月1日から2020年6月30日までの15か月となります。そのためポイント数は、15か月に応じたものを記載しております。2019/06/26 17:06
※2 業績連動係数:連結ベースの予想営業利益(通期)に対する達成率
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/26 17:06
当社グループは、事業活動の成果を示す売上高および営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、株主重視の観点から1株当たり当期純利益についても重要な指標ととらえております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、昨年スタートした働き方改革についても、当社グループの最大の資産である人材の有効活用、付加価値向上、生産性向上を目指した取り組みを加速しております。2019/06/26 17:06
この結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高53,986百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益4,268百万円(同6.1%増)、経常利益4,215百万円(同2.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,859百万円(同6.3%減)となりました。
事業分野別の状況は次のとおりであります。