その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 6億2803万
- 2020年6月30日 +16.63%
- 7億3250万
個別
- 2019年3月31日
- 6億7965万
- 2020年6月30日 +18.84%
- 8億768万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (千円)2020/09/29 15:31
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年6月30日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △276,801 171,145 税効果額 88,346 △52,661 その他有価証券評価差額金 △220,841 104,340 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/29 15:31
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年6月30日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △299,811千円 △356,513千円 資産除去債務に対応する除去費用 △2,815 〃 △1,699 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/29 15:31
(注) 1.評価性引当が213,271千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において固定資産減損損失に係る評価性引当額及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年6月30日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △286,755千円 △338,034千円 資産除去債務に対応する費用 △2,815 〃 △1,699 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2020/09/29 15:31
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ651百万円減少し、28,335百万円となりました。これは、その他有価証券評価差額金が104百万円増加したものの、自己株式が210百万円増加したことに加え、退職給付に係る調整累計額が320百万円、利益剰余金が120百万円減少したことなどによるものです。
② キャッシュ・フローの状況