営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 26億1971万
- 2022年12月31日 -24.55%
- 19億7650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2023/02/07 15:30
(注)1.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス)(千円) マーケティング支援(ヘルスケア)(千円) ビジネスインテリジェンス(千円)
2.「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/07 15:30
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2023/02/07 15:30
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が14,679千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ14,679千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーケティング支援(消費財・サービス)事業2023/02/07 15:30
マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高19,241百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益639百万円(同43,9%減)の増収減益となりました。
当事業では、原材料費高騰、円安により主要顧客群である消費財メーカーのビジネス環境悪化の影響を受け、主力事業であるパネル調査、カスタムリサーチ事業は前年を上回る成長を果たすものの、当初見込みを下回る水準となりました。