訂正有価証券報告書-第23期(2020/04/01-2021/03/31)
当社グループは、企業の継続的な成長を実現するための投資を行いつつ、株主の皆様への利益還元を適正かつ安定的に行うことを基本方針としております。
当社グループの剰余金の配当回数は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は中間配当、期末配当ともに取締役会であります。
当事業年度の1株当たりの配当金額は、新型コロナウィルス感染症拡大にともなう業績の悪化及び財務の安定性確保のため、株主の皆様には誠に申し訳ございませんが無配とさせていただきます。
今後におきましては、確保した利益は、まずは中長期的な成長へ繋げるための原資として有効活用するとともに、業績向上、財務体質の強化を図ってまいります。また、株主の皆様への適正かつ安定的な利益配分を行うことができる収益基盤を作り上げてまいります。
次期(2022年3月期)の配当予想につきましては、上記の基本方針に則りながらも、新型コロウィルス感染拡大による経営環境への影響が不透明であることから、未定とさせていただきます。
当社は、中間配当及び年間配当を行うことができる旨及び会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行う事ができる旨を定款に定めております。
当社グループの剰余金の配当回数は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は中間配当、期末配当ともに取締役会であります。
当事業年度の1株当たりの配当金額は、新型コロナウィルス感染症拡大にともなう業績の悪化及び財務の安定性確保のため、株主の皆様には誠に申し訳ございませんが無配とさせていただきます。
今後におきましては、確保した利益は、まずは中長期的な成長へ繋げるための原資として有効活用するとともに、業績向上、財務体質の強化を図ってまいります。また、株主の皆様への適正かつ安定的な利益配分を行うことができる収益基盤を作り上げてまいります。
次期(2022年3月期)の配当予想につきましては、上記の基本方針に則りながらも、新型コロウィルス感染拡大による経営環境への影響が不透明であることから、未定とさせていただきます。
当社は、中間配当及び年間配当を行うことができる旨及び会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行う事ができる旨を定款に定めております。