有価証券報告書-第39期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(注)1.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産の調整額20,872百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。
3.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額284百万円は全社資産であり、主に開発用コンピュータ機器等に伴う設備投資額であります。
4.持分法適用会社への投資額の減少理由は、主に持分法適用関連会社であるStrongKey, Inc.株式に対する減損損失547百万円を計上したことによるものです。
2.セグメント資産の調整額20,872百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。
3.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額284百万円は全社資産であり、主に開発用コンピュータ機器等に伴う設備投資額であります。
4.持分法適用会社への投資額の減少理由は、主に持分法適用関連会社であるStrongKey, Inc.株式に対する減損損失547百万円を計上したことによるものです。