学情(2301)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年4月30日
- 8億8089万
- 2011年4月30日 +50.9%
- 13億2930万
- 2012年4月30日 -3.9%
- 12億7750万
- 2013年4月30日 -0.93%
- 12億6566万
- 2014年4月30日 +57.9%
- 19億9850万
- 2015年4月30日 +11.39%
- 22億2619万
- 2016年4月30日 +9.1%
- 24億2877万
- 2017年4月30日 -0.57%
- 24億1492万
- 2018年4月30日 +16.7%
- 28億1818万
- 2019年4月30日 +1.4%
- 28億5770万
- 2020年4月30日 -12.11%
- 25億1163万
- 2021年4月30日 -12.1%
- 22億766万
- 2022年4月30日 -2.07%
- 21億6189万
- 2023年4月30日 +48.82%
- 32億1739万
- 2024年4月30日 +25.07%
- 40億2402万
- 2025年4月30日 +8.44%
- 43億6381万
- 2026年4月30日 +5.83%
- 46億1816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)及び当第2四半期累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日)2024/06/14 9:04
当社の主たる事業は就職情報事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は、全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間(2023年11月1日~2024年4月30日)におけるわが国の経済は、インバウンド需要の高まりや、賃上げに伴う個人消費の改善が見られ、景気は回復基調となりました。一方で、円安の進行、物価高、中国をはじめとする海外経済の減速懸念等による不透明な要素も混在している状況です。そのような中、国内人材ビジネス市場は、構造的な人手不足により、企業の採用需要は底堅い状態が続いています。企業のDXの推進、人的資本投資の拡大、求職者の転職意向の高まりといった変化もあり、特に若手人材を中心に今後も拡大していくと見通しています。2024/06/14 9:04
このような市場環境の中、当社におきましては、転職サイト「Re就活」をはじめ、合同企業セミナー「転職博」「転職サポートmeeting」、転職エージェント「Re就活エージェント」、ITエンジニア経験者転職サイト「Re就活テック」など、情報収集・情報発信のチャンネルを複数提供することで、20代求職者、企業から支持をうけ、好調に推移いたしました。その結果、第2四半期累計期間の全社売上高は40億24百万円(前年同期比125.1%)、経常利益は8億85百万円(前年同期比154.2%)となりました。
なお、主たる事業である「就職情報事業」につきましては、次のとおりであります。