学情(2301)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年7月31日
- 15億8824万
- 2011年7月31日 +27%
- 20億1702万
- 2012年7月31日 -15.47%
- 17億506万
- 2013年7月31日 +9.63%
- 18億6923万
- 2014年7月31日 +58.5%
- 29億6269万
- 2015年7月31日 +16.56%
- 34億5345万
- 2016年7月31日 +13.9%
- 39億3363万
- 2017年7月31日 +4.08%
- 40億9418万
- 2018年7月31日 +14.06%
- 46億6971万
- 2019年7月31日 +5.44%
- 49億2366万
- 2020年7月31日 -22.14%
- 38億3353万
- 2021年7月31日 -0.24%
- 38億2432万
- 2022年7月31日 +8.36%
- 41億4410万
- 2023年7月31日 +39.16%
- 57億6688万
- 2024年7月31日 +21.5%
- 70億662万
- 2025年7月31日 +0.8%
- 70億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)及び当第3四半期累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日)2023/09/14 9:16
当社の主たる事業は就職情報事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は、全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間(2022年11月1日~2023年7月31日)における国内人材ビジネス市場は、構造的な人手不足により、特に若手の人材需要が拡大しています。また、新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の感染症法上の分類が5類に移行し、景気回復の兆しも見えてきました。不安定な世界情勢の影響による資源価格の高騰や、金融政策などによる欧米の景気後退懸念が国内にもたらす影響を注視すべき状況は継続しながらも、人材需要は今後も拡大していくと考えられます。2023/09/14 9:16
このような市場環境において、当社におきましては、20代が選ぶ20代向け転職サイト4年連続No.1の「Re就活」を中心に、拡大する若手人材採用ニーズを的確にとらえ、好調に推移いたしました。その結果、当第3四半期累計期間の売上高は57億66百万円(前年同期比139.2%)、経常利益は15億13百万円(前年同期比170.2%)となりました。
なお、主たる事業である「就職情報事業」につきましては、次のとおりであります。