2311 エプコ

2311
2026/05/29
時価
73億円
PER 予
14.6倍
2009年以降
7.18-96.15倍
(2009-2025年)
PBR
1.54倍
2009年以降
1.15-6.63倍
(2009-2025年)
配当 予
4.42%
ROE 予
10.53%
ROA 予
8.31%
資料
Link
CSV,JSON

エプコ(2311)の売上高 - 設計コンサルティングの推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
19億482万
2013年3月31日 -74.11%
4億9320万
2013年6月30日 +100.79%
9億9029万
2013年9月30日 +57.55%
15億6024万
2013年12月31日 +52.64%
23億8149万
2014年3月31日 -78.54%
5億1095万
2014年6月30日 +97.29%
10億805万
2014年9月30日 +50.9%
15億2119万
2014年12月31日 +30.89%
19億9102万
2015年3月31日 -76.3%
4億7181万
2015年6月30日 +97.48%
9億3176万
2015年9月30日 +56%
14億5353万
2015年12月31日 +34.14%
19億4975万
2016年3月31日 -72.18%
5億4234万
2016年6月30日 +98.86%
10億7849万
2016年9月30日 +55.15%
16億7323万
2016年12月31日 +33.48%
22億3340万
2017年3月31日 -75.57%
5億4557万
2017年6月30日 +105.71%
11億2231万
2017年9月30日 +54.21%
17億3074万
2017年12月31日 +34.26%
23億2368万
2018年3月31日 -75.52%
5億6891万
2018年6月30日 +103.08%
11億5533万
2018年9月30日 +55.08%
17億9171万
2018年12月31日 +37.18%
24億5791万
2019年6月30日 -48.67%
12億6166万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループにおけるScope1・2の温室効果ガス(以下、GHG)排出量実績は、下表のとおりです。
2023年度2024年度2025年度前年比(%)
Scope1・2合計排出量(t-CO2)638638673105.4%
連結売上高(億円)50.556.162.5111.5%
GHG排出原単位(t-CO2/億円)12.611.410.894.5%
(※)上記排出量は、マーケット基準(Scope2を算定する際に、電力会社やメニューごとのGHG排出係数を用いる方法)にて算出しております。GHG排出原単位は、連結売上高1億円当たりのGHG排出量(Scope1・2の合計)です。
(※)電気事業者別排出係数に関しては、算定方法変更に伴い環境省による公表が遅れたため、昨年度の数値を用いて試算しております。
2026/03/24 12:44
#2 セグメント別の売上高
※2 セグメント別の売上高は、次のとおりであります。
2026/03/24 12:44
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
低層住宅を新築する際に、工事コスト・作業工数の削減及び工事品質の向上を実現するため、当社とアライアンス関係にある設備機器メーカーや建築建材商社等と連携して、住宅会社等に対して設計及びコンサルティングサービスを提供しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
2026/03/24 12:44
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社一条工務店1,214,827再エネサービス及びメンテナンスサービス
2026/03/24 12:44
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/03/24 12:44
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/24 12:44
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画(2025年~2027年度)における定量目標は下記のとおりです。
再エネ領域で事業を拡大し、住宅領域で業務変革を実現することで、売上高の拡大及び利益率の拡大を目指す。
2026/03/24 12:44
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループは、2025年2月に公表した『エプコグループ 中期経営計画 第1フェーズ(2025年~2027年)』の第1期目として、当社グループのミッションである「住まいと暮らし、環境を支える」を実現するため、再エネ領域、住宅領域、新規事業領域のそれぞれにおける取組を実施し、社会課題の解決や地球環境の保護と安心できる暮らしへの貢献に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は6,252百万円(前期比11.5%増)、営業利益は376百万円(前期比12.6%増)、経常利益は481百万円(前期比9.1%増)となりました。また、投資有価証券売却益62百万円及び関係会社出資金売却益12百万円等が発生したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は424百万円(前期比29.9%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2026/03/24 12:44
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高277,782千円151,660千円
外注加工費484,769472,442
2026/03/24 12:44
#10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はTEPCOホームテック株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:千円)
売上高8,946,5189,852,533
税引前当期純利益194,841331,904
2026/03/24 12:44
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/24 12:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。