エプコ(2311)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 1億4393万
- 2011年4月30日 +36.25%
- 1億9611万
- 2012年4月30日 -21.11%
- 1億5470万
- 2013年3月31日 +18.07%
- 1億8266万
- 2014年3月31日 -16.7%
- 1億5215万
- 2015年3月31日
- -1億6762万
- 2016年3月31日 -80.38%
- -3億236万
- 2017年3月31日
- 1億2847万
- 2018年3月31日 -23.86%
- 9781万
- 2019年3月31日 +21.14%
- 1億1849万
- 2020年3月31日 +28.87%
- 1億5269万
- 2021年3月31日 -33.32%
- 1億181万
- 2022年3月31日 -77.45%
- 2295万
- 2023年3月31日 -48.8%
- 1175万
- 2024年3月31日 +491.41%
- 6950万
- 2025年3月31日 -19.76%
- 5576万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、このような外部環境の変化を新たな成長市場の創出機会と捉え、各事業においてデジタル技術を活用した新しいサービスの立ち上げ準備を行いつつ、既存事業の構造改革を進めております。住宅業界を取り巻く外部経営環境は厳しい状況であるものの、時代の潮流に合致した再生可能エネルギーに関する各種サービスが拡大することで、住宅ライフサイクル全体の業務効率化に貢献することを通じて、世界的な課題である脱炭素社会の実現を目指してまいります。2024/05/14 9:35
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,354百万円(前年同四半期比15.0%増)、営業利益は69百万円(前年同四半期比491.4%増)、経常利益は42百万円(前年同四半期比108.6%増)となりました。一方で、前年同四半期に発生した関係会社出資金売却益が当第1四半期連結累計期間には発生しなかったことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円(前年同四半期比66.5%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。