エプコ(2311)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 3億2542万
- 2011年7月31日 +35.46%
- 4億4082万
- 2012年7月31日 -32.59%
- 2億9716万
- 2013年6月30日 +15.62%
- 3億4357万
- 2014年6月30日 -29.01%
- 2億4389万
- 2015年6月30日
- -2億1788万
- 2016年6月30日
- -2億98万
- 2017年6月30日
- 2億6208万
- 2018年6月30日 -20.24%
- 2億904万
- 2019年6月30日 +18.3%
- 2億4730万
- 2020年6月30日 -16.63%
- 2億617万
- 2021年6月30日 +0.03%
- 2億624万
- 2022年6月30日 -78.94%
- 4342万
- 2023年6月30日 +25.53%
- 5451万
- 2024年6月30日 +216.54%
- 1億7257万
- 2025年6月30日 +26.4%
- 2億1813万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、このような外部環境の変化を新たな成長市場の創出機会と捉えて、住宅ライフサイクル全体(設計から工事、アフターメンテナンスまで)の業務効率化に貢献することを通じて、世界的な課題である脱炭素社会の実現を目指すために、各事業においてデジタル技術を活用した新しいサービスの立ち上げ準備を行いつつ、既存事業の構造改革を進めている最中であります。2023/08/10 14:34
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,404百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益54百万円(前年同四半期比25.5%増)、経常利益78百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。一方で、艾博科建築設備設計(深圳)有限公司(現 班皓艾博科新能源設計(深圳)有限公司)の持分を一部売却したことにより関係会社出資金売却益65百万円を計上し、政策保有株式であるENECHANGE株式の一部売却に伴う投資有価証券売却益110百万円の発生により、親会社株主に帰属する四半期純利益177百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。