エプコ(2311)の外部顧客への売上高 - システム開発の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 5671万
- 2018年9月30日 +260.21%
- 2億430万
- 2019年3月31日 -69.08%
- 6316万
- 2019年6月30日 +132.33%
- 1億4674万
- 2019年9月30日 +70.89%
- 2億5077万
- 2019年12月31日 +75.92%
- 4億4117万
- 2020年3月31日 -71.21%
- 1億2701万
- 2020年6月30日 +64.67%
- 2億915万
- 2020年9月30日 +28.54%
- 2億6884万
- 2020年12月31日 +46.97%
- 3億9511万
- 2021年3月31日 -78.94%
- 8322万
- 2021年6月30日 +74.1%
- 1億4489万
- 2021年9月30日 +54.12%
- 2億2331万
- 2021年12月31日 +38.23%
- 3億868万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/03/24 12:44
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/24 12:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 再エネサービス2026/03/24 12:44
当連結会計年度は、株式会社ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池の設置工事やパネル点検工事の請負が好調に推移したことにより、外部顧客への売上高は2,103百万円(前期比52.5%増)となりました。
持分法による投資損益は、国内ではTEPCOホームテック株式会社において、日本市場の住宅向け太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が堅調に推移した結果、持分法による投資損益は増益(111百万円、前期比54.9%増)となりました。また、持分法適用会社であったMEDX株式会社の清算が結了したため、持分法適用の範囲から除外した結果、持分法による投資損益は増益(投資損失4百万円、前期は投資損失25百万円)となりました。一方、海外においては、班皓艾博科新能源設計(深圳)有限公司の持分の一部を譲渡した影響により持分法による投資損益が減益(投資損失44百万円、前期は投資利益41百万円)となった結果、経常利益は258百万円(前期比38.9%増)となりました。