- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2016/03/25 15:49- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/03/25 15:49- #3 業績等の概要
設計コンサルティング事業
消費税増税に伴う駆け込み需要の反動減が収束し、新設住宅着工戸数が昨年5月より増加傾向に転じたことに伴い、設計受託売上(給排水・電気)に関しては前期比で2.3%増加したものの、システム開発受託等の一時的な売上が前期比で減少したことから、売上高は1,949百万円(前期比2.1%減)となりました。また、物価上昇及び人民元高の影響による中国(シンセン)における設計コストの増加及び中国第2の設計拠点(吉林)の立上げ準備に伴い営業費用が増加し、営業利益は577百万円(前期比17.8%減)となりました。
カスタマーサポート事業
2016/03/25 15:49- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、各報告セグメントに配分していない全社費用は244百万円となりました。
(営業利益)
当連結会計年度の営業損失は132百万円(前期は322百万円の営業利益)となりました。
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