売上高
連結
- 2016年12月31日
- 8億4307万
- 2017年12月31日 +5.05%
- 8億8566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 家庭向けに省エネルギーや節電を提案する企業に対して、主としてシステム開発の受託業務及びアプリケーションサービスを提供しております。2018/03/23 15:57
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/03/23 15:57
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナホーム株式会社 487,374 設計コンサルティング事業、カスタマーサポート事業及びスマートエネルギー事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/03/23 15:57 - #4 業績等の概要
- このような事業環境の中、当社グループは、新設住宅着工の増減に左右されることなく安定的な成長を果たすために、既存事業において安定収益の確保を目的としたサービスラインの拡大及び業務効率化の取組みを実施する一方、新規事業においては、取り組み案件に関する選択と集中を行い、近年需要が高まっている環境・エネルギーに配慮した住宅に対する新しいサービスの創出に注力することで損益改善に努めました。2018/03/23 15:57
この結果、当連結会計年度の売上高は3,438百万円(前期比5.1%増)、営業利益555百万円(前期比501.3%増)、経常利益511百万円(前期比27.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益351百万円(前期比14.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 経営成績の分析2018/03/23 15:57
(売上高)
当連結会計年度の売上高は3,438百万円(前期比5.1%増)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/03/23 15:57
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,922千円 21,382千円 外注加工費 424,085 486,599