売上高
連結
- 2018年12月31日
- 24億5791万
- 2019年12月31日 +2.78%
- 25億2622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 家庭向けに省エネルギーや節電を提案する企業に対して、主としてシステム開発の受託業務及びアプリケーションサービスを提供しております。2020/03/26 15:04
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/03/26 15:04
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナソニックホームズ株式会社 562,967 設計サービス事業及びメンテナンスサービス事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/03/26 15:04 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/26 15:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは、新設住宅着工の増減に左右されることなく安定的な成長を果たすため、新築時の設計から引き渡し後のメンテナンス、リフォームまで住宅のライフサイクル全体に対してサービス提供を行う事業モデルの確立に注力しております。既存事業においては、サービスラインの拡大及び業務の効率化を通じてさらなる利益増加に努め、新規事業においては、BIM(building information modeling)を活用した新しい事業モデルの創造に注力し、東京電力エナジーパートナー株式会社と共同出資した合弁会社であるTEPCOホームテック株式会社を通じてリフォーム分野での受託拡大を図ることで、当社グループにおける成長機会の拡大に努めました。2020/03/26 15:04
この結果、当連結会計年度の売上高は4,150百万円(前期比6.4%増)、営業利益560百万円(前期比3.2%減)となりました。一方、持分法適用関連会社であるTEPCOホームテック株式会社において受注が拡大し、通年で黒字転換を達成したことから経常利益597百万円(前期比27.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益428百万円(前期比47.9%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/03/26 15:04
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 155,726千円 147,029千円 外注加工費 573,774 615,941 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はTEPCOホームテック株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/03/26 15:04
(単位:千円) 売上高 1,314,206 4,061,399 税引前当期利益又は税引前当期純損失(△) △248,324 42,814