営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億7895万
- 2019年12月31日 -3.25%
- 5億6014万
個別
- 2018年12月31日
- 5億6405万
- 2019年12月31日 -3.68%
- 5億4329万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。2020/03/26 15:04
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。2020/03/26 15:04
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 設計サービス事業(旧・設計コンサルティング事業)2020/03/26 15:04
当連結会計期間においては、新設住宅着工戸数(全体)は減少したものの、当社サービスの主たる対象となる持家分野の新設住宅着工戸数は前年比で2.7%増加したことを背景に、設備設計(給排水・電気)売上が増加し、売上高は2,526百万円(前期比2.8%増)となりました。一方、日本国内における新規事業展開に向けた設備・人材投資及び中国設計拠点の移管(深圳から吉林)に伴う人員増員による中国設計コストの増加により、営業利益は633百万円(前期比13.2%減)となりました。
メンテナンスサービス事業(旧・カスタマーサポート事業)