無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 2億5290万
- 2020年12月31日 -22.18%
- 1億9681万
個別
- 2019年12月31日
- 2億4650万
- 2020年12月31日 -29.44%
- 1億7394万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法2021/03/26 14:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/26 14:12
投資活動の結果使用した資金は411百万円(前連結会計年度は113百万円の支出)となりました。これは主として、事業譲渡による収入320百万円を計上した一方で、定期預金の預入による支出329百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出238百万円、有形固定資産の取得による支出97百万円及び無形固定資産の取得による支出67百万円が発生したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/03/26 14:12
当連結会計年度の設備投資については、本社及び海外子会社の業務用設備の更新投資及び自社利用ソフトウエア開発投資を中心に実施し、総額174,169千円の設備投資を実施しました。有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
なお、2020年10月1日付で、システム開発事業におけるENESAP事業をSBパワー株式会社へ譲渡したことにより、設備が97,092千円減少しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2021/03/26 14:12 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/03/26 14:12