無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 1億9681万
- 2021年12月31日 -24.11%
- 1億4937万
個別
- 2020年12月31日
- 1億7394万
- 2021年12月31日 -25.35%
- 1億2985万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/03/25 16:42 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/03/25 16:42
当連結会計年度の設備投資については、本社の業務用設備の更新投資を中心に実施し、総額29,384千円の設備投資を実施しました。有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
4. 重要なヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。なお、振当処理の要件を満たしている場合は振当処理を採用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
外貨建金銭債務を対象に、為替予約取引によりヘッジを行っております。
(3)ヘッジ方針
外貨建金銭債務に係る為替変動リスクを回避するために、デリバティブ取引を利用しております。なお、投機目的によるデリバティブ取引は行わない方針です。
(4)ヘッジの有効性評価の方法
為替予約取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段の通貨種別、行使日、金額等の条件がほぼ同一であり、相関関係が高いことから、有効性の評価を省略しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2022/03/25 16:42