純資産
連結
- 2019年12月31日
- 31億6861万
- 2020年12月31日 +34.87%
- 42億7345万
- 2021年12月31日 +18.19%
- 50億5063万
個別
- 2019年12月31日
- 29億7612万
- 2020年12月31日 +40.68%
- 41億8694万
- 2021年12月31日 +12.98%
- 47億3052万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/03/25 16:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年10月にENESAP事業をSBパワー株式会社に対して事業譲渡したことに伴い、システム利用料及び付随する受託開発売上が減少したことから、売上高は308百万円(前期比21.9%減)、営業損失は37百万円(前期は営業損失26百万円)となりました。2022/03/25 16:42
② 資産、負債及び純資産の状況
(流動資産) - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2022/03/25 16:42
当社は、株主への利益還元を経営上の重要政策のひとつとして位置付けており、現在および今後の事業収益を基に、将来の事業展開や経営環境の変化に対応するために必要な内部留保などを総合的に勘案し、連結配当性向50%及び純資産配当率(DOE)8%を目安とした利益還元を安定的に実施すべきものと考えております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 会計上の見積りの内容に関する理解に資するその他の情報2022/03/25 16:42
市場価格が存在しない非上場株式等については、投資先から入手しうる最新の財務諸表に基づく1株当たり純資産額等を基礎に当該会社の超過収益力等を反映した実質価額を算定し、実質価額が著しく低下した場合は評価損を計上しております。超過収益力等を反映した実質価額について、将来の不確実な企業環境等の変動により見直しが必要となった場合には、翌事業年度以降において減損処理を行う可能性があります。なお、当事業年度において投資有価証券に係る重要な評価損の計上はありません。
(2) 関係会社株式及び関係会社出資金の評価 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 会計上の見積りの内容に関する理解に資するその他の情報2022/03/25 16:42
市場価格が存在しない非上場株式等については、投資先から入手しうる最新の財務諸表に基づく1株当たり純資産額等を基礎に当該会社の超過収益力等を反映した実質価額を算定し、実質価額が著しく低下した場合は評価損を計上しております。超過収益力等を反映した実質価額について、将来の不確実な企業環境等の変動により見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度以降において減損処理を行う可能性があります。なお、当連結会計年度において投資有価証券に係る重要な評価損の計上はありません。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はTEPCOホームテック株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2022/03/25 16:42
(単位:千円) 純資産合計 634,109 441,812 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/25 16:42
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 479円52銭 566円73銭 1株当たり当期純利益金額 49円16銭 73円85銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。