2321 ソフトフロント HD

2321
2026/04/14
時価
100億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-803.26倍
(2010-2025年)
PBR
5.96倍
2010年以降
赤字-38.65倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告されている事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/28 9:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
1)セグメント損失の調整額△211,108千円には、セグメント間取引消去19,359千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△230,467千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額282,284千円には、セグメント間取引消去△143,794千円、各報告セグメントに配分していない全社資産426,079千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額393千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用393千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,029千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産6,029千円であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/06/28 9:00
#3 事業等のリスク
⑪継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失269,705千円、経常損失302,180千円、親会社株主に帰属する当期純損失272,563千円を計上した結果、8期連続の営業損失を計上しており、このような損失計上が継続すれば今後の手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、3つの施策(1 既存事業の再構築と事業基盤の強化、2 構造改革の推進、3 資本業務提携の具現化)を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を進めてまいります。
2019/06/28 9:00
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高17,870千円
営業損失(△)△29,967
事業分離(株式会社エコノミカル)
1.事業分離の概要
2019/06/28 9:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
今後、グループ企業体制を形成していくことを見越して、次のとおり連結業績目標・指標を設定し、事業規模の拡大を推進します。
ビジネス改革期ビジネス拡大期
2020年3月期(2019年4月~2020年3月)2021年3月期(2020年4月~2021年3月)2022年3月期(2021年4月~2022年3月)
事業基盤確立営業損益改善事業拡大営業利益計上(黒字化)事業拡大営業利益拡大
③中長期的な会社の経営戦略
中期経営計画の基本方針を実現していくための経営戦略は以下のとおりであります。
2019/06/28 9:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
5)2019年3月:減資(資本金及び資本準備金の額の減少)に伴う課税額の変更等によるコスト削減
これらの状況により、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高471,455千円(前年同期比61.8%減)、営業損失269,705千円(前年同期は851,034千円の営業損失)、経常損失302,180千円(前年同期は797,731千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失272,563千円(前年同期は1,589,559千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
売上高につきましては、前年同期を下回っておりますが、これは主に前連結会計年度の売上高には連結から外れた子会社4社(株式会社筆まめ、株式会社グッドスタイルカンパニー、株式会社ソフトフロントDevelopment Service及びSOFTFRONT VIETNAM CO., LTD.)の売上高が含まれているためであります。営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失が大幅に改善しておりますが、これは主に前記の一連の経営再建活動によるものであります。
2019/06/28 9:00
#7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度において、営業損失215,531千円、経常損失247,287千円及び当期純損失284,072千円を計上した結果、8期連続の営業損失を計上しており、このような損失計上が継続すれば今後の手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を進めてまいります。
2019/06/28 9:00
#8 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失269,705千円、経常損失302,180千円、親会社株主に帰属する当期純損失272,563千円を計上した結果、8期連続の営業損失を計上しており、このような損失計上が継続すれば今後の手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を進めてまいります。
2019/06/28 9:00
#9 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失269,705千円、経常損失302,180千円、親会社株主に帰属する当期純損失272,563千円を計上した結果、8期連続の営業損失を計上しており、このような損失計上が継続すれば今後の手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、3つの施策(1 既存事業の再構築と事業基盤の強化、2 構造改革の推進、3 資本業務提携の具現化)を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を進めてまいります。2019/06/28 9:00
#10 重要事象等の分析及び対応
要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失269,705千円、経常損失302,180千円、親会社株主に帰属する当期純損失272,563千円を計上した結果、8期連続の営業損失を計上しており、このような損失計上が継続すれば今後の手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を進めてまいります。
2019/06/28 9:00

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