有価証券報告書-第22期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
⑪継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失269,705千円、経常損失302,180千円、親会社株主に帰属する当期純損失272,563千円を計上した結果、8期連続の営業損失を計上しており、このような損失計上が継続すれば今後の手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、3つの施策(1 既存事業の再構築と事業基盤の強化、2 構造改革の推進、3 資本業務提携の具現化)を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を進めてまいります。
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失269,705千円、経常損失302,180千円、親会社株主に帰属する当期純損失272,563千円を計上した結果、8期連続の営業損失を計上しており、このような損失計上が継続すれば今後の手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、3つの施策(1 既存事業の再構築と事業基盤の強化、2 構造改革の推進、3 資本業務提携の具現化)を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を進めてまいります。