四半期報告書-第20期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
また、当社グループの継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次のとおりであります。
当社グループは、前連結会計年度において営業損失452,869千円を計上いたしました。また、当第3四半期連結累計期間においては営業損失242,506千円を計上し、営業損失が継続しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
そこで当社グループは、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (8)重要事象等について」に記載のとおり、具体的な対応策を実施し当該状況の解消と改善に向けて努めております。
当社グループは、前連結会計年度において営業損失452,869千円を計上いたしました。また、当第3四半期連結累計期間においては営業損失242,506千円を計上し、営業損失が継続しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
そこで当社グループは、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (8)重要事象等について」に記載のとおり、具体的な対応策を実施し当該状況の解消と改善に向けて努めております。