四半期報告書-第21期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次のとおりであります。
当社グループは、前連結会計年度において営業損失672,846千円を計上いたしました。また、当第1四半期連結累計期間においては営業損失253,544千円を計上し、営業損失が継続しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
そこで当社グループは、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(8)重要事象等について」に記載のとおり、具体的な対応策を実施し当該状況の解消と改善に向けて努めております。
当社グループは、前連結会計年度において営業損失672,846千円を計上いたしました。また、当第1四半期連結累計期間においては営業損失253,544千円を計上し、営業損失が継続しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
そこで当社グループは、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(8)重要事象等について」に記載のとおり、具体的な対応策を実施し当該状況の解消と改善に向けて努めております。