四半期報告書-第18期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(2)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、国内大手電機メーカ向けの受注の落ち込みなどにより、平成26年3月期において3期連続の営業損失を計上しており、また、当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7)重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社は、国内大手電機メーカ向けの受注の落ち込みなどにより、平成26年3月期において3期連続の営業損失を計上しており、また、当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7)重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。