有価証券報告書-第20期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
⑭継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失672,846千円、経常損失673,152千円、親会社株主に帰属する
当期純損失665,966千円を計上し、6期連続の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、中期経営計画に基づき、3つのテーマ1)新たな市場への挑戦、2)スピーディなニーズ対応、3)環境適応力の強化に係る施策を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を進めて参ります。
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失672,846千円、経常損失673,152千円、親会社株主に帰属する
当期純損失665,966千円を計上し、6期連続の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、中期経営計画に基づき、3つのテーマ1)新たな市場への挑戦、2)スピーディなニーズ対応、3)環境適応力の強化に係る施策を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を進めて参ります。