四半期報告書-第22期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次のとおりであります。
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失851,034千円、経常損失797,731千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,589,559千円を計上した結果、89,126千円の債務超過となっております。また、7期連続の営業損失を計上しております。当第3四半期連結累計期間においても、債務超過は解消したものの、営業損失254,822千円、経常損失275,172千円、親会社株主に帰属する四半期純損失279,956千円を計上しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これにより、当社グループは、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)重要事象等について」に記載のとおり、具体的な対応策を実施し、当該状況の解消と改善に向けて努めております。
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失851,034千円、経常損失797,731千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,589,559千円を計上した結果、89,126千円の債務超過となっております。また、7期連続の営業損失を計上しております。当第3四半期連結累計期間においても、債務超過は解消したものの、営業損失254,822千円、経常損失275,172千円、親会社株主に帰属する四半期純損失279,956千円を計上しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これにより、当社グループは、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)重要事象等について」に記載のとおり、具体的な対応策を実施し、当該状況の解消と改善に向けて努めております。