- 2331
- 2026/08/28
- 時価
- 6137億円
- PER 予
- 15.67倍
- 2010年以降
- 10.62-36.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.52-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 9.67%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として個々の投資の実態に合わせ、20年以内の投資回収見込年数で均等償却を行っております。2018/06/26 13:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントに配分された減損損失はありません。報告セグメントに配分されていない減損損失は73百万円であり、その内訳は建物6百万円、土地15百万円、リース資産49百万円、ならびに工具、器具及び備品などのその他の有形固定資産1百万円であります。2018/06/26 13:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
Ⅰ 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/06/26 13:23
ア 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (株式会社ウイズネットおよびその子会社6社)2018/06/26 13:23
(PT. ALSOK BASS Indonesia Security Services)流動資産 4,625 百万円 固定資産 10,458 のれん 3,596 流動負債 △3,783
(ALSOK Vietnam Security Services Joint Stock Company)流動資産 159 百万円 固定資産 34 のれん 388 流動負債 △20 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳2018/06/26 13:23
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 住民税均等割 1.4 1.4 のれん償却額 1.1 1.6 持分法による投資利益 △1.5 △1.3 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の減少につきましては、受取手形及び売掛金が2,167百万円、警備輸送業務用現金が1,970百万円増加した一方、現金及び預金が8,013百万円減少した結果であります。2018/06/26 13:23
固定資産の増加につきましては、運用資産の評価額が増したことを受け退職給付に係る資産が3,716百万円、次期以降完成予定の基幹システムへの投資によりソフトウエア仮勘定等のその他の無形固定資産が3,022百万円、ALSOK関東デリバリー株式会社の連結子会社化等に伴いのれんが2,493百万円増加したことが主たる要因であります。このほか、リース資産が2,884百万円、機械装置及び運搬具が2,727百万円、投資有価証券が2,297百万円増加したことも、固定資産の増加の要因であります。
当連結会計年度末の負債総額は、前連結会計年度末と比較して7,864百万円(4.8%)減少し、155,782百万円となりました。うち流動負債は、5,609百万円(5.7%)減少の92,495百万円、固定負債は、2,255百万円(3.4%)減少の63,287百万円となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、日本ドライケミカル株式会社を持分法適用の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益135百万円を連結損益計算書上「持分法による投資利益」に含めて計上しております。当該負ののれん発生益は、報告セグメントに配分しておりません。2018/06/26 13:23
- #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ※現時点では確定していないため、暫定額を記載しております。2018/06/26 13:23
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。