2342 トランスジェニックグループ

2342
2026/08/21
時価
43億円
PER 予
28.53倍
2010年以降
赤字-1391.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.45-6.55倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
3.08%
ROA 予
1.54%
資料
Link
CSV,JSON

トランスジェニックグループ(2342)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
3億3284万
2009年3月31日 -2.4%
3億2486万
2009年12月31日 +21.8%
3億9569万
2010年3月31日 +52.64%
6億398万
2010年6月30日 -86.15%
8365万
2010年9月30日 +140.7%
2億136万
2010年12月31日 +48.59%
2億9920万
2011年3月31日 +70.15%
5億910万
2011年6月30日 -78.91%
1億738万
2011年9月30日 +137.5%
2億5505万
2011年12月31日 +52.11%
3億8795万
2012年3月31日 +56.72%
6億798万
2012年6月30日 -85.76%
8659万
2012年9月30日 +166.63%
2億3087万
2012年12月31日 +75.54%
4億527万
2013年3月31日 +73.73%
7億406万
2013年6月30日 -73.45%
1億8690万
2013年9月30日 +200.42%
5億6149万
2013年12月31日 +73.77%
9億7572万
2014年3月31日 +65.78%
16億1757万
2014年6月30日 -82.78%
2億7862万
2014年9月30日 +157.47%
7億1737万
2014年12月31日 +61.65%
11億5966万
2015年3月31日 +68.89%
19億5855万
2015年6月30日 -84.34%
3億661万
2015年9月30日 +145.12%
7億5158万
2015年12月31日 +78.57%
13億4212万
2016年3月31日 +70.65%
22億9028万
2016年6月30日 -82.79%
3億9422万
2016年9月30日 +150.03%
9億8566万
2016年12月31日 +56.3%
15億4056万
2017年3月31日 +49.49%
23億290万
2017年6月30日 -85.25%
3億3967万
2017年9月30日 +151.77%
8億5518万
2017年12月31日 +65.58%
14億1604万
2018年3月31日 +154.32%
36億128万
2018年6月30日 -41.86%
20億9372万
2018年9月30日 +106.53%
43億2425万
2018年12月31日 +48.52%
64億2241万
2019年3月31日 +35.07%
86億7450万
2019年6月30日 -72.89%
23億5160万
2019年9月30日 +120.78%
51億9178万
2019年12月31日 +52.02%
78億9241万
2020年3月31日 +39.97%
110億4667万
2020年6月30日 -80.02%
22億713万
2020年9月30日 +112.07%
46億8060万
2020年12月31日 +67.89%
78億5807万
2021年3月31日 +40.57%
110億4613万
2021年6月30日 -70%
33億1333万
2021年9月30日 +102.28%
67億212万
2021年12月31日 +43.91%
96億4508万
2022年3月31日 +30.39%
125億7656万
2022年6月30日 -80.36%
24億7061万
2022年9月30日 +124.33%
55億4234万
2022年12月31日 +52.72%
84億6414万
2023年3月31日 +35.04%
114億2968万
2023年6月30日 -71.3%
32億8052万
2023年9月30日 +94.4%
63億7729万
2023年12月31日 +52.78%
97億4300万
2024年3月31日 +34.29%
130億8345万
2024年6月30日 -77.97%
28億8271万
2024年9月30日 +118.96%
63億1188万
2024年12月31日 +55.38%
98億768万
2025年3月31日 +32.6%
130億512万
2025年6月30日 -75.41%
31億9793万
2025年9月30日 +94.65%
62億2485万
2025年12月31日 +55.75%
96億9522万
2026年3月31日 +35.89%
131億7442万
2026年6月30日 -72.23%
36億5906万

個別

2008年3月31日
3億846万
2009年3月31日 -5.24%
2億9230万
2010年3月31日 +14.22%
3億3387万
2011年3月31日 +31.23%
4億3815万
2012年3月31日 +23.3%
5億4026万
2013年3月31日 +16.76%
6億3082万
2014年3月31日 -5.23%
5億9785万
2015年3月31日 -7.65%
5億5213万
2016年3月31日 +2.48%
5億6584万
2017年3月31日 -8.68%
5億1675万
2018年3月31日 -19.36%
4億1671万
2019年3月31日 +9.34%
4億5564万
2020年3月31日 -4.09%
4億3701万
2021年3月31日 -13.78%
3億7678万
2022年3月31日 -3.13%
3億6500万
2023年3月31日 +8.77%
3億9700万
2024年3月31日 -6.55%
3億7100万
2025年3月31日 -22.64%
2億8700万
2026年3月31日 -4.53%
2億7400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「投資・コンサルティング事業」は、当社子会社である株式会社TGビジネスサービスによる、M&Aによる新規事業の推進、幅広い分野における事業承継及び事業再生分野に係る助言・支援サービスを行っております。その主なものとして、電機製品の小売・卸売、洋食器を輸入販売し通販サイト等による販売を展開するBtoC及びBtoBの電子商取引、情報通信機器関連の開発・販売、複層ガラス用副資材やガラス加工設備の輸入販売やプリンタートナーの輸入販売等があります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一の方法であります。
2026/06/17 12:56
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
AGCグラスプロダクツ株式会社1,969,332投資・コンサルティング事業
2026/06/17 12:56
#3 事業等のリスク
(3)製薬業界の動向による影響について
創薬支援事業は、製薬企業からの非臨床試験、臨床試験の受託の売上高に占める比率が高く、比較的安定した受注を維持しておりますが、一方で、国内の製薬企業は薬価改定や後発薬の普及で事業環境が厳しくなり、近年は研究開発費を抑制する傾向にあります。当社グループは、このような製薬企業の研究開発活動の動向には留意を払っておりますが、製薬企業に急激な環境変化が生じた場合は、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
(4)技術革新について
2026/06/17 12:56
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:千円)
報告セグメント合計
創薬支援事業投資・コンサルティング事業全社
その他136,9706,649-143,620
外部顧客への売上高1,890,14411,114,981-13,005,126
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) (単位:千円)
報告セグメント合計
創薬支援事業投資・コンサルティング事業全社
その他182,75730,265-213,023
外部顧客への売上高2,252,96310,921,461-13,174,425
収益認識の時期別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。
2026/06/17 12:56
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一の方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/17 12:56
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/17 12:56
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、グループの持続的成長及び企業価値の持続的な増大を図っていくため、成長性及び成長への投資の源泉となる利益の確保を重視しており、経営指標として「売上高及び営業利益の拡大」を目標に掲げております。
2027年3月期の通期連結業績は、売上高14,000百万円、営業利益260百万円を見込んでおります。
2026/06/17 12:56
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
今後の持続的な成長及び収益性の強化へ向けた活動といたしましては、動物試験と細胞試験のデータを組み合わせた統合的な安全性・薬効評価サービスを構築し、開発初期段階から臨床試験計画策定に直結するエビデンスを提供できる体制を整えることを目的として、2025年7月に株式会社エーセルと業務提携を行いました。また、核酸医薬品開発における合成から臨床試験までを一貫して支援できる体制の構築等を目的として、2025年10月に北海道システム・サイエンス株式会社と業務提携を行いました。さらに、収益性・資本効率の改善を目的として、神戸研究所の事業を2026年12月頃までに他の拠点へ移転または集約し神戸研究所を閉鎖することを2026年3月に決定いたしました。
投資・コンサルティング事業につきましては、Eコマースによる小売販売は消費マインドの持続的な低下で苦戦し、卸売販売等の商社事業も売上高は伸び悩みましたが、価格転嫁やコスト削減に注力いたしました。このため、前期比で減収となりましたが、営業利益につきましては増益となりました。
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、13,174,425千円(前期比1.3%増)となり、営業利益につきましても137,960千円の利益(前期は259,507千円の損失)となりました。経常利益につきましても、為替差益などの営業外収益56,508千円及び支払利息などの営業外費用76,358千円を計上した結果、118,111千円の利益(前期は319,829千円の損失)となりました。
2026/06/17 12:56
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/17 12:56

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。