四半期報告書-第25期第2四半期(令和2年2月1日-令和2年4月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第2四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△81,664千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
株式会社東京テックの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、第1四半期連結会計期間末の「アカデミー事業」のセグメント資産が、前連結会計年度末に比べ、76,496千円増加しております。
また、株式会社クシムインサイトの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、当第2四半期連結会計期間末の「インキュベーション事業」のセグメント資産が、前連結会計年度末に比べ、201,763千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「アカデミー事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間において12,089千円であります。
「インキュベーション事業」セグメントにおいて、株式会社クシムインサイトの株式を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間において33,077千円であります。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「ソフトウェア事業」「研修サービス事業」「システムエンジニアリング事業」から、「Eラーニング事業」「アカデミー事業」「インキュベーション事業」に変更しております。
【セグメント情報】
当第2四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 | ||||
| Eラーニング 事業 | アカデミー 事業 | インキュベーション事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 392,319 | 395,427 | 93,863 | 881,610 | ― | 881,610 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | 3,585 | 2,610 | 6,195 | △6,195 | ― |
| 計 | 392,319 | 399,012 | 96,473 | 887,805 | △6,195 | 881,610 |
| セグメント利益又は損失(△) | 114,842 | △12,243 | 21,278 | 123,877 | △81,664 | 42,213 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△81,664千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
株式会社東京テックの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、第1四半期連結会計期間末の「アカデミー事業」のセグメント資産が、前連結会計年度末に比べ、76,496千円増加しております。
また、株式会社クシムインサイトの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、当第2四半期連結会計期間末の「インキュベーション事業」のセグメント資産が、前連結会計年度末に比べ、201,763千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「アカデミー事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間において12,089千円であります。
「インキュベーション事業」セグメントにおいて、株式会社クシムインサイトの株式を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間において33,077千円であります。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「ソフトウェア事業」「研修サービス事業」「システムエンジニアリング事業」から、「Eラーニング事業」「アカデミー事業」「インキュベーション事業」に変更しております。