営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- -3億9592万
- 2019年10月31日 -55.56%
- -6億1590万
個別
- 2018年10月31日
- -2億1922万
- 2019年10月31日
- 1億1961万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/01/30 15:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△73,083千円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(2) セグメント資産の調整額 △3,619,501千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 HRテクノロジー事業については、当社が子会社化した連結子会社の7ヶ月間(2019年4月1日~2019年10月31日)の損益を連結しております。2020/01/30 15:03 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/01/30 15:03
売上高 2,053,871千円 営業損失 △68,704 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社は2019年9月にネクス・ソリューションズの全株式を譲渡いたしました。これに伴い、ネクス・ソリューションズは当第4四半期連結会計期間より当社連結子会社から除外されており、当連結会計年度の連結売上高への寄与は9ヵ月分となっております。2020/01/30 15:03
これらの結果、情報サービス事業の売上高は、7,267百万円(前連結会計年度比5.8%減)、営業利益は81百万円(前連結会計年度比65.9%減)となりました。
2)仮想通貨関連事業 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、株式会社カイカ分割準備会社は、2020年3月1日に株式会社CAICAテクノロジーズに商号変更を予定しております。2020/01/30 15:03
② 最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益
株式会社カイカ分割準備会社(決算期10月末)は、2019年10月7日設立の会社のため、2019年10月31日時点の売上高及び営業利益・経常利益はなく、純損失は15千円であります。