カカクコム(2371)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 6億6077万
- 2009年3月31日 -19.78%
- 5億3009万
- 2010年3月31日 -12.49%
- 4億6387万
- 2011年3月31日 -22.25%
- 3億6067万
- 2012年3月31日 -28.61%
- 2億5747万
- 2013年3月31日 -35.29%
- 1億6660万
- 2014年3月31日 -16.83%
- 1億3856万
- 2015年3月31日 +73.12%
- 2億3988万
- 2016年3月31日 -10.26%
- 2億1526万
- 2017年3月31日 -11.44%
- 1億9065万
個別
- 2008年3月31日
- 3980万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.のれん及び無形資産2026/06/17 9:56
(1)調整表及び内訳 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/17 9:56
(注)3 価格.com事業セグメントにて、減損損失588百万円を計上しておりますが、詳細は「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 13.のれん及び無形資産」に記載のとおりです。
(注)4 セグメント資産及び負債の金額は、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため表示しておりません。 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/17 9:56
(注)1. 上記金額は株式取得後における価格調整が完了し、確定しています。これに伴い、発生したのれんの金額は3,696百万円となりました。また、のれん以外の無形資産(顧客関連資産)に配分された金額は589百万円となります。なお、無形資産に配分された顧客関連資産は効果の及ぶ期間(5年)で償却しております。金額 取得資産及引受負債の公正価値(純額) 247 のれん 3,696
(注)2. 当該企業結合に係る取得関連費用は42百万円であり、すべて連結損益計算書の「営業費用」に計上をしております。 - #4 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)当該企業結合に係る取得関連費用は55百万円であり、すべて連結損益計算書の「営業費用」に計上を予定しております。2026/06/17 9:56
(3)のれん、識別可能な取得資産及び引受負債
現時点において、当該企業結合に関する企業結合時の会計処理が完了していないため、会計処理に関する詳細な情報は記載しておりません。 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度及び翌連結会計年度において、当社グループの連結財務諸表で認識する金額に重要な影響を与える見積り及び仮定は、主に以下の注記に含まれております。2026/06/17 9:56
・のれん及び無形資産の評価(注記「13.のれん及び無形資産」)
・株式報酬の測定(注記「17.株式報酬」) - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、取得法に基づき企業結合の会計処理をしております。非支配持分は、個々の企業結合取引ごとに、公正価値または被取得企業の識別可能な純資産に対する非支配持分の比例的持分として測定しております。2026/06/17 9:56
支払対価の公正価値、被取得企業の非支配持分の金額及び段階取得の場合には取得企業が以前より保有していた被取得企業の支配獲得日の公正価値の合計が、取得日における識別可能資産及び引受負債の正味価額を上回る場合に、その超過額をのれんとして認識しております。一方、この対価の総額が、識別可能資産及び負債の正味価額を下回る場合、その差額を利得として損益に認識しております。
仲介手数料、弁護士費用、デューディリジェンス費用及びその他の専門家報酬、コンサルティング料等の、企業結合に関連して発生した取得費用は、負債性金融商品及び資本性金融商品の発行コストを除き、発生時に費用として処理しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの財政状態は、以下のとおりです。2026/06/17 9:56
当連結会計年度末の資産合計は92,475百万円となり、前連結会計年度末と比較し1,029百万円減少いたしました。これは主に、その他の金融資産(流動)が5,248百万円、のれん及び無形資産が4,196百万円、その他の金融資産(非流動)が332百万円、繰延税金資産が253百万円それぞれ増加した一方で、その他の流動資産が5,544百万円、現金及び現金同等物が4,391百万円、使用権資産が1,158百万円それぞれ減少したことによるものであります。
負債合計は27,305百万円となり、前連結会計年度末と比較し4,065百万円減少いたしました。これは主に、その他の金融負債(流動)が4,984百万円増加した一方で、その他の流動負債が7,593百万円、未払法人所得税が934百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/17 9:56
(単位:百万円) 使用権資産 32 4,635 3,477 のれん及び無形資産 13 7,207 11,403 持分法で会計処理されている投資 15 13 0