有価証券報告書-第30期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、流動資産の「その他」に含めておりました「原材料」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より、区分掲記しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた3,107千円は、「原材料」として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より、区分掲記しました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた4,123千円は、「投資事業組合運用益」として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、流動資産の「その他」に含めておりました「原材料」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より、区分掲記しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた3,107千円は、「原材料」として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より、区分掲記しました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた4,123千円は、「投資事業組合運用益」として組替えております。