のれん
連結
- 2019年5月31日
- 1億6900万
- 2020年5月31日 +52.66%
- 2億5800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2020/08/27 17:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/08/27 17:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成30年6月1日 至 令和元年5月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2020/08/27 17:08
前連結会計年度(自 平成30年6月1日至 令和元年5月31日) 当連結会計年度(自 令和元年6月1日至 令和2年5月31日) 租税公課 2,344 2,226 のれん償却額 692 706 支払手数料 798 794 - #4 事業等のリスク
- なお、当連結会計年度は当社グループで114百万円(前年同期134百万円)の減損損失を計上しております。2020/08/27 17:08
(14) M&Aの実施とのれんの減損処理について
当社グループはスケールメリットを確保するためにM&Aを積極的に推進する方針であります。M&Aの実施に当たっては、事前にリスクを把握・回避するために、対象企業の財務内容等につきデューデリジェンスを行っております。しかしながら、買収後に予期しなかった問題が生じた場合や、事業環境の変化等により業績が計画通りに進展しない場合、のれんの減損処理を行う必要性が生じる等、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 仲介業者、財務及び法務調査に関する報酬 31百万円2020/08/27 17:08
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ケミストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2020/08/27 17:08
当連結会計年度(自 令和元年6月1日 至 令和2年5月31日)流動資産 94百万円 固定資産 28 のれん 185 流動負債 △103
株式の取得により新たに有限会社アマゾンファーマシー、株式会社ヘルシーワーク、有限会社サン・メディカル及び株式会社ウィークを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/08/27 17:08
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(令和元年5月31日) 当連結会計年度(令和2年5月31日) 住民税均等割等 11.36 ― のれん償却額 49.85 ― 受取配当金の相殺消去 9.94 ― - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積及び仮定設定を行わなければなりません。2020/08/27 17:08
当社グループは、固定資産及びのれんのうち減損の兆候がある資産または資産グループにつき、将来の収益性が著しく低下した場合には、固定資産及びのれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。固定資産及びのれんにおける回収可能価額の評価の前提条件は、投資期間を通じた将来の収益性の評価等を含んでおり、これらの前提条件は長期的な見積りに基づくため、将来の経営環境の変化による収益性の変動や市況の変動により、回収可能性を著しく低下させる変化が見込まれた場合、減損損失の計上が必要となる場合があります。
また、新型コロナウイルス感染症の影響は令和2年7月まで続くと仮定し会計上の見積りを行っておりますが、仮定通りでない場合、減損損失の計上が必要となる場合があります。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/08/27 17:08
前連結会計年度(自 平成30年6月1日 至 令和元年5月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2020/08/27 17:08
(7) のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。