売上高
連結
- 2013年3月31日
- 7368億5000万
- 2014年3月31日 -4.05%
- 7070億400万
個別
- 2013年3月31日
- 7367億6900万
- 2014年3月31日 -4.07%
- 7067億7300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2014/06/19 15:21
②訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 168,781 333,337 509,425 707,004 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,494 6,066 8,285 12,649 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「モバイル事業」は、携帯電話等の通信サービスの契約取次事業、携帯電話等の端末および関連商材の販売事業を行っております。「ソリューション事業」は、法人顧客向け携帯電話端末等の販売事業、法人・個人に対するFTTH等の固定回線サービスの契約取次事業を行っております。「決済サービス事業他」は、全国の主要コンビニエンスストアを通じてのPIN販売システムを利用した電子マネー等の電子決済関連商品の流通事業およびギフトカード事業、海外事業等を行っております。2014/06/19 15:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/19 15:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KDDI㈱ 109,536 モバイル事業・ソリューション事業 ㈱NTTドコモ 75,462 モバイル事業・ソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益であります。2014/06/19 15:21 - #5 業績等の概要
- (モバイル事業)2014/06/19 15:21
当連結会計年度につきましては、主要通信事業者3社による積極的な顧客獲得競争が展開され、期末商戦においては新規契約を中心に販売市場は活性化いたしました。しかしながら、夏商戦における販売台数の落ち込みを補うことができなかったことに加え、前期に引き続き販売チャネルの最適化を推進したこと等により、販売台数が前期比で減少した結果、売上高は5,764億39百万円(前期比2.1%減)となりました。
当社グループは、当期のスローガンである「現場主義の徹底」「スマホワールドの実現」の下、社内教育・研修機関である「TGアカデミー」を中心に、各店舗における業務品質の向上や現場力の強化を図ってまいりました。スマートフォンおよびタブレットの普及に伴い、関連商材や各種サービスの需要が高まる中、当社グループはお客様の満足度向上と利便性を高める総合的な提案を強化したことに加え、販路の収益改善や全社的な業務効率化等の構造改革を推進した結果、営業利益は87億99百万円(同8.1%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2014/06/19 15:21
モバイル事業 ソリューション事業 決済サービス事業他 合計 外部顧客への売上高 576,439 28,549 102,014 707,004 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/06/19 15:21
① 売上高および営業利益
当連結会計年度の売上高は、7,070億4百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/19 15:21
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,301百万円 2,719百万円 仕入高 983 756