- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2014/06/19 15:21- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益であります。2014/06/19 15:21 - #3 業績等の概要
このような事業環境下、当社グループの携帯電話等販売台数は560万台となり、スマートフォンの販売比率は約7割となりました。
モバイル事業においては、関連商材・サービスを含めたスマートフォンやタブレットの販売強化に加え、販路の収益改善や全社的な業務効率化等の構造改革を推進した結果、営業利益は増加いたしました。
ソリューション事業においては、法人顧客向けの端末販売の増加に加え、各種ソリューションサービスの獲得も堅調に推移したことにより、営業利益は増加いたしました。
2014/06/19 15:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
① 売上高および営業利益
当連結会計年度の売上高は、7,070億4百万円となりました。
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