有価証券報告書-第21期(2023/04/01-2024/03/31)
④ 指標と目標
2023年度の実績は下記の通りです。初年度である当期は、主要事業会社社員及び契約社員に向けたデュー・ディリジェンスを実施しています。
人権リスクに関する課題に対応すべく、今後も引き続き人権デュー・ディリジェンスを推進し、適切な対応を検討していきます。
また、人権に配慮し尊重したバリューチェーンの確立・維持のため、調達先や生活者をはじめとした社外ステークホルダーとのエンゲージメントについても検討を進めていきます。
2023年度の実績は下記の通りです。初年度である当期は、主要事業会社社員及び契約社員に向けたデュー・ディリジェンスを実施しています。
| 項目 | 2023年度実績 | データ集計対象会社 |
| 人権研修 | 受講率 88.9% | ㈱博報堂、㈱大広、㈱読広、㈱アイレップ、㈱博報堂DYメディアパートナーズ、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム㈱、ソウルドアウト㈱、㈱博報堂プロダクツ、㈱TBWA\HAKUHODO |
| 人権アセスメント | 回答率 70.7% | ㈱博報堂、㈱大広、㈱読広、㈱アイレップ、㈱博報堂DYメディアパートナーズ、㈱博報堂プロダクツ |
人権リスクに関する課題に対応すべく、今後も引き続き人権デュー・ディリジェンスを推進し、適切な対応を検討していきます。
また、人権に配慮し尊重したバリューチェーンの確立・維持のため、調達先や生活者をはじめとした社外ステークホルダーとのエンゲージメントについても検討を進めていきます。