有価証券報告書-第22期(2024/04/01-2025/03/31)
④ 指標と目標
2024年度の実績は下記の通りです。
人権リスクに関する課題に対応すべく、今後も引き続き人権デュー・ディリジェンスを推進し、適切な対応を検討していきます。
また、人権に配慮し尊重したバリューチェーンの確立・維持のため、調達先や生活者をはじめとした社外ステークホルダーとのエンゲージメントについても具体検討に着手しています。
2024年度の実績は下記の通りです。
人権リスクに関する課題に対応すべく、今後も引き続き人権デュー・ディリジェンスを推進し、適切な対応を検討していきます。
また、人権に配慮し尊重したバリューチェーンの確立・維持のため、調達先や生活者をはじめとした社外ステークホルダーとのエンゲージメントについても具体検討に着手しています。
| 項目 | 2024年度実績 | データ集計対象会社 |
| 人権研修 | 受講率 91.2% | ㈱博報堂、㈱大広、㈱読売広告社、㈱Hakuhodo DY ONE、ソウルドアウト㈱、㈱博報堂DYメディアパートナーズ、㈱博報堂テクノロジーズ、㈱博報堂プロダクツ(各社単体集計でソウルドアウト㈱のみ連結集計) |
| 人権アセスメント | 回答率 79.4% | ㈱博報堂、㈱大広、㈱読売広告社、㈱Hakuhodo DY ONE、ソウルドアウト㈱、㈱博報堂DYメディアパートナーズ、㈱博報堂テクノロジーズ、㈱博報堂プロダクツ(各社単体集計でソウルドアウト㈱のみ連結集計) |